Scienceの最近のブログ記事

280.jpg
不評をいただいておりました「ヒヨコサロン 二人の変態 #280-#282」を、なんとか復旧いたしました。
おそらく聞けるレベルになっていると思います。
下記の操作を行い、再度お聞きください。
今後ともヒヨコサロンをよろしくお願いいたします。

-->ヒヨコサロン<--

-------------------------
※操作方法
iTunesを立ち上げます。
#280 #281 #282 話を削除
ウインドウ内の「ヒヨコサロン」を選択し、ウインドウ下の登録解除ボタンをクリック。
再度、ウインドウ内の「ヒヨコサロン」横に現れる「登録」ボタンをクリック。
これで、新しいファイルがダウンロードされます。

Clip to Evernote このエントリーをはてなブックマークに追加

SANY0545.jpg
Hiyogのお腹の皮でした!

Clip to Evernote このエントリーをはてなブックマークに追加

3.jpg
ふちを切り取ります。

Clip to Evernote このエントリーをはてなブックマークに追加


粉を付けて板から剥がします。

Clip to Evernote このエントリーをはてなブックマークに追加

1.jpg
アルミ版を液体に浸します。
約1日乾燥。

Clip to Evernote このエントリーをはてなブックマークに追加

二つのマサイ

| コメント(0) | トラックバック(0)

maasai22.jpg
マサイには2種類あります。
一つはすでに発売されているMAASAI。
腕次第で多彩なアクションを可能にする、
ハイドロシステムを備えた立ち浮き系ペンシルベイト。
ピコピコしたアクションとダイブやダートを得意とするモデル。

そして今回発売になるHIRA MAASAI。
こちらは水を押すクネクネ_ドッグウォーク系が得意。

ボディーの形状をす変えると同じ立ち浮きペンシルでもかなり味が変わります。

どちらもペンンシルベイトなので、自在に操れるようになるには、
それなりの腕と慣れが必要です。

ロッドのタワミと、しなる糸。
きっと大丈夫です。
皆様も自在に操る爽快感!味わって下さいな!

Clip to Evernote このエントリーをはてなブックマークに追加

ステックベイト

| コメント(0) | トラックバック(0)

boom.jpg
昨晩、琵琶湖に行って来た。
ヒヨコ長家のお客さんが実家に帰ると言うことで、
最後に琵琶湖で60upを釣って頂こうと奮闘するも、30センチ1匹。残念。

釣りに行ったりルアーを考えたりしていると、新たな発見って物がよくある。
小学生の時に始めた釣でも、未だに感心する事があるんだなーこれが!

このブログがヒヨコサロンで話したかもしれないけど、
トップウォータールアーの究極ってどうなると思います?
私はステックベイトだと思います。
ペンシルでない所がみそ。
棒状で、棒引き、アクションはほぼ無し。
引き波だけで釣れちゃうルアー。

フィッシュイーターの捕食を誘発する所を刺激すれば口を使う。
余分なアクションを極限まで排除した形。
今の私には完成まで至る事は出来ないが、だいぶ近い所まで来たかな?
だけどこれが完成すると次の目標が見えるのだろうなー?

Clip to Evernote このエントリーをはてなブックマークに追加

何故だろう?

| コメント(0) | トラックバック(0)

heraup.jpg
ヘラダンガン!この季節ダントツの釣果を上げている。
ブレードの光?速く引けるから?不規則なダート?
何故なのだろう? 私にも分かりません。

だけど私達のようなルアーを作る人たちは、ルアーのうごきを見ただけで、
「釣れそう!」と分かるのです。
私達はルアーのどこを見てそう感じるのでしょう?
それもまたナゾなのです。

Clip to Evernote このエントリーをはてなブックマークに追加

水中映像 MAASAI

| コメント(0) | トラックバック(0)


水中映像が送られてきました。
パール榎本さんありがとう。

Clip to Evernote このエントリーをはてなブックマークに追加

TADPLOP

| コメント(0) | トラックバック(0)

308.jpg
ただ今テスト中の立ち浮きシングルスイッシャー。
名前はタッドプロップにしようと思う。

ハイドロシステム搭載の立ち浮きシングルスイッシャー。
ボディー後方を中空に注水項を設けたデザインは、
立ち浮きにする為のボディー形状の束縛から解放。
アクションそのものを意図的にデザインできるとともに、
ウッド製ではなかなか解決できなかった、比重の誤差を自動的に吸収。
さらに屈曲したボディーは、首振りのしやすさを飛躍的に向上。
シングルスイッシャーの難点であった、回収時のボディー回転による、
ライントラブルまで解決いたします。
もう糸はよじれません。


Clip to Evernote このエントリーをはてなブックマークに追加

コンタクト

最近のコメント

リンク

アーカイブ

new!


モバイル ヒヨコ


Japanese<-->English


このアーカイブについて

このページには、過去に書かれたブログ記事のうちScienceカテゴリに属しているものが含まれています。

前のカテゴリはmoblogです。

次のカテゴリはお知らせです。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。