
いよいよヒヨッグのダブルフックバージョンの製作に入りました。
しばしお待ちください!
2009年5月アーカイブ

琵琶湖行ってきました。
名神の工事で約束に1時間遅れ、迷惑をかける所から始まった、今回の収録。
琵琶湖、真野にある平安楼は訪れるたびに少しづつ違う顔を見せる。
2年以上つづく工事は、いまだに終わる気配を見せない。
日本庭園のようになった現在から思うと、工事が始まった頃の荒野は嘘のようだ。
お土産に持って行った、迫力満点20センチの流金が庭の池では何とも頼りなく見える。
サロン収録前に山根さんのコレクションを拝見。
昔から沢山のオールドを持っているのは知っていたが、高級な家具にキチンと陳列された、ルアーやロッド、リールは日本中のどのお店よりも、どのコレクターよりも質、量ともに圧倒していると思う。
庭そしてルアーとワンツーパンチを喰らい、いつもと違う雰囲気で始まった収録。
さてどんな話になるのでしょうか?

本日ヒヨコサロン収録です。
今回は遠征。行ってきます。

ヒヨコ長家から徒歩3分の所のにある、冨士灯器株式会社。
主に、電池式のライト、カーバイトランプ、電気ウキなど扱っておりまます。
そこのZEXUSシリーズにヒヨコでペインティング。
すでに発売中!
詳しくはこちら!
お求めは全国釣具店で!!

Simply これを見たときの印象は
「カスケット_ヤルジャン」
呼び捨て失礼。
そして何故だか横浜弁。
鮒や鯉は何時の頃からか、ルアーとバスに取って代われ、
釣りの入門として多くの人々に愛されている。
しかしルアーでは、初めて釣りをする子供には少し難しい。
リールの扱いも複雑だ。
ならばのべ竿に餌で十分に楽しめる。
鮒、鯉、ウグイ、ギル、バス。
オシャレな振り出し竿は、気分を少し変えてくれる。
関西圏では、透明エビが安く手に入る。
これを500円ほど買い込み、池に向かう。
バスやギルは子供を連れて行っても、十分に遊んでくれる。
仕掛は単純なので、トラブルも極めて少ない。
今度の週末はファミリーライブベイトを楽しんでみてはいかがだろうか?

見た目にも可愛いHiyog POP
ヒヨコサロンでも話題になった目の位置が絶妙。
発売までしばらくお待ちください!
写真募集。
俺はつるぞー!的な血気溢れる方、若干名募集。
Hiyog POPサンプルお送りいたします。
メール下ください!
終了いたしました。
ありがとうございました。

ローリングステック ブーメラン完成!!
尾部についた開閉式フィンが抵抗となり、ボディーにローリングアクションを与えます。
引きオモリが少なく、回収ストレスがありません。
動画を公開。ご覧下さい!

自分で作るヒヨッグキット5月19日発売。
プラモデル用のカラーで簡単に塗り、組立が可能。
精巧に塗るも良し、大胆に塗るも良し。
個性的な、あなただけのヒヨッグを製作出来ます。

秋田県野池にきました。
ついにココまで来ました。
これから期待のシーズンです!
お楽しみに!!



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