
私の娘は全く興味を示さない任天堂「wii」
ヒヨコサロンでも言っていましたが、クリスマスの時に何度も何度も娘に「wii」
薦め、何度も何度も「wii」のコーナーに連れて行こうとしたがダメだった。
こうなれば最後の手段。
「子供がほしがってるから」と言う口実はなしにして、全責任を負う覚悟のミッション。
「単独買い」を遂行。
何故だかゲームキューブの「大玉」と言うゲームと「wii」を手に入れた。

私の娘は全く興味を示さない任天堂「wii」
ヒヨコサロンでも言っていましたが、クリスマスの時に何度も何度も娘に「wii」
薦め、何度も何度も「wii」のコーナーに連れて行こうとしたがダメだった。
こうなれば最後の手段。
「子供がほしがってるから」と言う口実はなしにして、全責任を負う覚悟のミッション。
「単独買い」を遂行。
何故だかゲームキューブの「大玉」と言うゲームと「wii」を手に入れた。
2007年も残り3日となりました。
皆様のおかげお持ちまして本年も無事年を越す事が出来ました。
2008年も全力で、釣具の開発、製作に取り組んで行きたいと思います。
年末年始の「ヒヨコ長家」の営業は
12/29〜1/6までお休みとなっております。
31日にはヒヨコサロン内でiPodの当選発表がございます!
是非聞いてください!

いつもご視聴いただき誠にありがとうございます。
この度「ヒヨコサロン」と「ヒヨコサロンmp3」を
新たなディレクトリで統合する運びとなりました。
なにとぞご理解のほど宜しくお願いいたします。
iTunesには新ページ右側の「RSS」のバナーをドラッグしてください。
登録にご協力宜しくお願いいたします!
スポーツ&フィッシングニュース発売!
DVDでは最先端のペンシルベイトの、その理論からアクションに至まで、
事細かにを紹介しています!
オーバルホールペラに勝るとも劣らないこの発明をご理解いただきたいと思います。
立ち浮きルアー未来はどっちだ!!

ヒヨコアルミニギリ、メッキ仕様
の仕上がりが思っているクオリティーに達する事が出来ず、
出荷が遅れております。
最悪の場合、違う表面処理となってしまう可能性がございますので、
お知らせさせて頂きます。
今後とも宜しくお願いいたします

家の近くにヘチマが出来ていた。
かなりデカイ!

近未来的デザインのアルミ製ニギリ。
ヒヨコグリップを思わせる、
ピカピカのメッキモデル。
レーザーにより、刻印が入っています。
※リールシートセットの販売もご用意いたしております。

高級感溢れる仕上がり。
アルミニギリにサンドブラストとアルマイト処理を施しました。
少しざらざらで艶のない表面が、大人の雰囲気をかもし出します。
※リールシートセットの販売もご用意いたしております。

縫い合わせは、職人さんの手による丁寧な亀甲縫い。
※リールシートセットの販売もご用意いたしております。

次元大介のハットと同じ子アザラシの革を使用。
手にしっくりと馴染むシールグリップ。
※リールシートセットの販売もご用意いたしております。

町田サンスイ告知です。
師走のこの時期、これが無くては年を越せない!
やって来ました コ式でGO!。
今週末の日曜日(16日)であります。
今回はいつもと違って、みんなで同じ場所で楽しみます。
さらに大会の後は、料亭でみんなで会食。
ウイニングパターンやコイ釣りによる世界戦略について盛り上がりましょう。
スーパーゲストももちろん参加。
小林重工 小林良彰氏
パール金属 榎本さま
羽田クラフト ヤステン様
虫塾塾長 痴虫 松本さま
そして、あの大物(大型)ゲストも根掘り葉掘りと参加!(渡部氏は参加未定)
ただ楽しいだけじゃありません。安全にも考慮し、
M.F.A(応急手当)のベーシックプラスの訓練を受けた人間も会場にいます。
安心して巨大魚と戦ってください。
まだ間に合います。ご家族、ご友人を誘って楽しみましょう。
今回の仕切は!町田サンスイのホープ!平田さん!!
残念ながら私、山科は参加できません。
詳しくはこちら!

久しぶりにお目見え、プラダンガン。
数に限りがございます。
お早めに!

吉田秀雄
久しぶりにいい男に出会った。
心熱く何事にも真剣。
きっと良いルアーをデザインするんだろうと思う。
それにしても
バスプロの知識はスゴイ!
明らかに私達が遭遇している魚とは別の魚を釣っている。
暖かくなったら、釣りを見せてもらおーっと!

大阪和泉市にそびえ立つ、日本一小さなショップall inのオナー オカヤン と
COCOLO BRAND 首謀 ファッションと音楽を愛する男 ハラQ ご来店。
また遊んで下さいな!
2008年2月2日 ココロナイツ 開催!
興味の有る方は、ホームページ確認!!

プラスゲイン プレジデント今井氏所有のバスボート。
おそらく日本最大のアルミボートである。
少し乗せて頂いた。
速いから釣れると言うわけではないのだが、、、。

15ftのジョンボート
松本さんの発注だ。
いまだ見た事が無いロング感。
そこはVになっていて、9.9馬力のエンジンで、滑走できる。
見た目以上に安定の有る仕上がりとなっている。

浮き角度は、ほぼ垂直。
だけど多彩なアクションが実現します!

----(仮)「ハイドロシステム」 ----
自由なデザインを保持しつつ、浮力を制御する。
ここが一番重要な点。
中をくり抜いたて注水穴を設けた形状なので、
今までボトルネックになっていた、デザインの束縛から解放され「立ち浮きルアー」の可能性が大きく広がります。 デザイン次第ではレッドペッパーのようなダイブ、そしてダート、ザラのようなドッグウォーク、ソルトルアーのような飛距離を実現します。 浮力を頭部に集中させているので、シンカーによる誤差も最小限にとどめる事が可能です。 今後の発展は無限なのです。

その実力に反してハンドメイドでは極めて少ない、立ち浮きのペンシルバイト。
何故少ないのでしょうか?
たち浮きにする為に設計上、後部ウエイト、ボディー細め、と言う縛りから逃れらない。
と言うことは、デザインに制限がかかる。
無論アクションにも制限がかかる。
すなわち特徴的、立ち浮きペンシルは難しいと言うことである。
そこで少し工夫をしてみました。
いかがでしょうか?