
明日は相模湖でイベントです。今東京に来ています!
2007年3月アーカイブ
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先日、ヒヨコ長家にリールメンテの相談が有った。
以外と知らない人が多いみたいなので、サイドリバーさんのビデオポッドキャスト
「ヒヨコサロン ステューディオ」で簡単ではあるが説明してみた。
参考にして頂きたい。

フィリピンに行ってきました。
現地二日移動二日の大急ぎの旅でした。
近くヒヨコサロンでお話しします!

3色本日出荷。

Web Salonに投票機能が付きました。
80回にせまる、真実のインターネットラジオ「ヒヨコサロン」
今から聞き始める人達が迷わないように、面白いと思った回を投票しましょう! (複数回答可能)
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色が見えないと言う事で、新しい写真を紹介致します。

ドリラータイフーンの釣果はご存知の通り。
チビバスから大物まで引き連れてくる。
さらにデカイ魚を狙いたいときや、さらに渋くなった時にはDRILLER TYPHOON HW。
少し比重が違います。
HWはヘビーウエイトの意味。

「ESCAL」(10mm 5/8oz.)
一点支持のカップが特徴的なノイジー。
可動部のカップがボディーから切り離されているので、
スローなアクションにも対応。
またヒートンの角度を少し変えるだけで、
アクションに変化を与える事が出来ます。
バルサ製。

DOUBLE-72 本日出荷
タイフーンシリーズコンセプト。
岸からの釣りを意識したロッド。
トップウォーターの道具の多くはボートやフローターからの釣りを考えたものです。
フィールドにもよりますが岸からの釣りでは、いろいろな制約を受ける事になります。
極力軽装で有る事が求められるなか、幅広いルアーウエイトに対応させるため、カーボン素材の厚巻きで対応。
外的強度とトルクを確保。
ルアーをつけて振っていただくと、粘り感が分かると思います。
当初、フィールドにあわせ、長いものと短いものを製作予定でしたが、キャスト、ラインさばき、取り込みなど長い方が有利と判断し開発を一本化。
6.5フィートから始まったテストは、7.2フィートに落ち着きます。
ボートに座ってのダブルハンドルは邪魔になりますが、立っている状態では有利に働きます。 軽いルアーを使う事も考え、あらゆるリールが装着できるように、Fujiのリールシートを採用。 機能優先の無味感をなくすため、リールシートグリップ部を最大限ヒヨコ味にアレンジしました。 持ち運びを考えての2ピースです。
いつも最先端を切り開く私たちは固定概念にワンツーパンチを浴びせます。

ゴミ拾いの後淀川で釣り。
思っていたより水は濁っている。
異常なし!
舟を上げると、ゴミ拾いとは関係なく釣人がいた。
「釣れてた?」
「57センチ一匹」
奇跡!

今日は淀川ゴミ拾い。

アメリカ的な1枚ですね。






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