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コミュニティーサイト

ヒヨコでコミュニティーサイトを運営したらどうなるだろうか?
ヒヨコサロンとお店とお客さん。
今までお客さん同士は、お店で会い意見を交換する。
しかし、誰が聞いているか分からないサロンをどこで見分け話しかけるのか?
これがネット上に現れ、直接情報交換できるようになればどうだろう?
おもしろいかな?
大阪のシリコンバレーは考えます?
コメント御願いします。

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コメント (26)

はじめまして、たけ蔵と申します。
「ユーザー同士」「ネット管理者とゲスト」という対話はこれまでにもあった型ですが、これにお店の方も加わって・・・ということであれば、非常に新しい試みで楽しみです!!
サロンにもお手紙したいのですが、なかなか時間的にも能力的にも難しいものがあります。
こういう場ですと気軽に質問や情報交換できて嬉しいですね。
ちなみにここは携帯電話でも対応できるのでしょうか??

まだまだ検討中の段階です。
どのような形になるのか、いまだ想像できません。 はたして私にそれを構築し運営する能力が有るのか? またお知恵を貸してください!

非常に期待しながらも、コミュニティ的な場はすぐに「某大型掲示板」のようになってしまう時代です。
その為に山科さんが目を光らせているのでしょうが、四六時中管理するのも難しいでしょう。そこを心配しています。
大きくなればなるほど、管理に時間も手間もかかると思います。
逆にそれが出来れば非常に画期的だと思います。
ラジオや動画配信よりも、もしかしたら非常に意味があることなのかも知れません。
消極的に聞こえるかも知れませんが、私も含め、多くの釣り人が期待するでしょう。
挑戦してください!!
応援しています!!!

パチョレック:

あれば便利ですね。

管理するのってどんな感じなんでしょう?

今までどおりラジオや動画をやりつつコミュニティも
管理できるのであれば是非作って頂きたいです。

頑張りすぎてグロッキーにならないよう、気をつけてください。

ユタカ:

ヒヨコ長屋の様な、双方向のコミュニテイーサイトが出来たら楽しいですね!

「サロンへの投稿」というコミュニテイーも楽しいのですが、「投稿は手間・時間がかかる」、
「回答まで時間がかかる」などが難点でしょうか。

「長屋が近ければ、聴きたいことがあるのになあ」と思うこともしばしばです。

コミュニティサイトが出来れば、是非、参加したいですし、何かお手伝い出来ることが
あれば、嬉しいですね。

応援してます!

スティーブマックいいよ:

こんにちは。

力強いコメントですね。

お店に足を運び、情報収集するスタイルはネットが普及した今でも大きなウェイトを占めていると自分では思っていますが、そんなスタイルをアシストするコミュニティサイトであって欲しいです。

微力ながら援護します!

hermit:

山科社長一人に管理を任せてしまっては大変だと思いますので、総合管理をしてもらって、各ジャンルというか各部屋というか、項目をいくつかに分けて各項目ごとの管理者を置くというのはどうでしょう?
ただ、そうすると少しややこしいコミュニティサイトになるのかも知れませんが・・・。
お客さんもお店も、やはり全国規模になるのでしょうか?そうだったら嬉しいです。

ぬっぷす:

こんにちは。
素晴らしいツールになると思います!

ヒヨコサロンの実績から盛り上がること必至ですね。
各方面のブレーンの方々が釣りとは関係のない話題を置いていく・・・しかし常にベクトルは同方向を向いているので最終的には釣りに結びついていく。
考えただけでもワクワクします。

管理運営というのは大変だと思います。
微力ながら援護できれば、と思います。

試しにmixiのような既存の大型コミュニティネットワークの中に作ってもいいと思います。

XOOPSCUBEのような容易に設置できるツールもいくつかあります。
http://xoopscube.jp/

たくさんの力強いお言葉ありがとうございます。 

現在XOOPSをインストールし勉強中。
詳しい方教えてください!

ぬっぷす:

僕も初心者でレンタルサーバーへXOOPSCUBEをインストールしていろいろ試しているところです。

技術的な最大の難関?はインストールだと思いますのでそこがクリアできればあとはコンテンツの決定ですね!

スティーブマックイいいよさんのおかげで、インストールはできました。
作ったデータはどこに格納されて行くのでしょう? 格納場所の変更は可能なのかな?

スティーブマックいいよ:

ファイル等はインストールしたディレクトリ以下に入ります。
ユーザーの書き込まれた文字情報などはデータベースに格納されます。

作ったデータは他のディレクトリに格納した方が良いのではないでしょうか?

watanabe:

ヒヨコサロン以上に楽しみな企画ですね!さすが大阪のシリコンバレー!今までメールでの投稿には躊躇していた人もコミュニティという形なら気軽に投稿できるでしょうね。盛り上がること必死だと思います。地域毎の部屋があればうれしいです。PC等の知識は乏しいですが、出来ることがあればお手伝いさせて頂きます。

サンスイ渡部:

これだけの方が望んでいるのです。ヒヨコさんやろうよ。てつだいまっせ!サンスイ渡部

無頼派:

はじめまして。蜂の子食ってる無頼派です。

大盛り上がりですね。わくわくしますね。
私も最近自宅サーバで仲間内の連絡用掲示板の代わりにxoopsの運用を始めてみました。

 何かお手伝いできたらと思います。
 ぜひ実現させましょう!!!

ぬっぷす:

データディレクトリを別の場所にする場合、DB(MySQL)の設定変更が必要になります。
mysqldの以下の部分を例えば・・・
datadir=/var/lib/mysql
socket=/var/lib/mysql/mysql.sock
このように
datadir=/homeディレクトリ/lib/mysql
socket=/homeディレクトリ/lib/mysql/mysql.sock
変更することで対応可能です。

データ保護という観点からみれば、定期的なデータのエクスポートも必要かと思います。

ぬっぷす:

あ、変更するファイルは
my.conf
です。

無頼派:

私の自宅サーバでは、毎朝5時にデータのバックアップを取っています。

MySqlであれば、データベースごとhotcopyして、tar.gzで固めちゃえばいいかなあと思います。

試してみよう。

皆さま、お力添え宜しくお願いいたします。

アベシゲル:

出張が続きサロンも聞けず、ブログもみられず。悶々としながら先ほど熊本から帰ってきました。
携帯でもサロンのダウンロード、ブログの閲覧が出来るようにして欲しい今日この頃です。スティーブマックいいよさん助けてください。

さて、以下のところが分かりません。どういうことでしょう?
「しかし、誰が聞いているか分からないサロンをどこで見分け話しかけるのか?」
サロンへの投稿者や視聴者をどうやって見分けるのかと言うこと??ちがうか。

理解できていないままですが、意見を。
山科さんがつくるサイトなのですが、山科さんを始め、業界の方々が覗けないコミュニティーサイトも面白いかと思いますがいかがでしょう?
少し前に業界の方々が集まる会合になぜだか参加させて頂きました。非常に面白かったのですが、宴もたけなわ、お酒も進むと一消費者である僕にとっては「ぬお〜、そうなの〜」という内容の話もありました。
同じようにドリラータイフーンについて話をするときに消費者だけでの話と、山科さんが聞いているときとの話は変わってくる場合もあると思います。
業界の方々抜きでの盛り上がった話を、後ほど山科さんをはじめとする業界の方々に発信するのも面白いかとおもいます。ルアービルダー、釣具屋さんにとって、目から鱗の話が出てくるかも知れません。

と書いていて、はたと思いました。
このスピード感はいいですね。サロンだと、場合によっては、さんざん待たされた上にサクッと流されたり、ちょっと聞きたいことがあっても面白話を交えないといけないかと思い、中々投稿が出来なかったり、と言うことも無く、いい意味でのお手軽さを感じます。

ヒヨコサロンとお店とお客さんの縦糸は出来ている(一部?)としたら、次は横糸?

山科さんは何を求めています?

釣りがもっとキモチイイものになるには、
そのキモチイイ釣りがもっと広がるには、
どうしたらいいか考えてみます。

Podcastのみならず、ここでも長い文章ですみません。

ところでミルさん本当にどうしたのでしょう?適当なもの送ったりしてません?

もう寝ます。
おやすみなさい。

<「しかし、誰が聞いているか分からないサロンをどこで見分け話しかけるのか?」
「サロンへの投稿者や視聴者をどうやって見分けるのか。」の間違い。>
そのとおり!
意味不明な表現でしたね。

<業界の方々が覗けないコミュニティーサイトも面白いかと思いますがいかがでしょう?>
まだそこまで製作が進んでいないのですが、またこのブログで相談します。
運営が始まってからの、変更も有るでしょう。

<私が求める物は何?>
今から1年と少し前「ポッドキャスト」の意味を知り、なんだか面白い事になりそうな予感がした。2ヶ月後には試験的に録音開始。そして業界初のラジオ放送が始まったのです。
今では沢山の方々に聞いて頂き、私自身、友達が沢山できました。
たぶん安部さんも同じような経験をなされていると思います。
実釣ではありませんが、人生を楽しむ機会が少し増えたような、そんな気がします。
お店の協力も有り、個人と個人が出会える機会が0から少しは増えましたが、事実上大阪と東京でヒヨコサロンを聞いて、日本のどこかの釣具屋さんで偶然出会う。確率的にスゴク低いと思う。ここにサイトを作れば、それも可能。
他人は自分の知らない事を知っていて、自分が知っている事を知らないでいたりする。 だからサロンは運営している側も聞いている側も面白いのでしょう。
それがサロンを聞いている人同士でできればさらに楽しさは増えるのでは無いかと思っています。
最後に
琵琶湖在住
マダガスカルさんどうしたのでしょう?

スティーブマックいいよ:

アベさんへ。

携帯への対応ですが、ただいま作成中のコミュニティサイトでは私ではなく他の精鋭たちが携帯への対応準備をしています。
サロンに関しては録音時間が長いため、携帯電話の再生可能時間を超えてしまいます。
時間の短い試聴レベルであればできそうですが、、、それだと余計に欲求不満になりそうですね。

外出先ではPSPを使ってホットスポットなどのアクセスポイントからのダウンロードという手もありますよ。

アベシゲル:

スティーブマックいいよさんへ

返答ありがとうございます。
pspですか~。持ってないんですよね。
あっ、山科さんは韓国に行く時にと買っていたはず。
Podcastに投稿して景品として狙おう。

なんで知ってるの?

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2007年1月22日 23:00に投稿されたエントリーのページです。

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